艱難を通して見えた、神様からの使命
突然の艱難に見舞われ、心が押しつぶされそうになるほど苦しくなりました。
何をしても気持ちは晴れず、ただ必死に神様に強く強く祈り求めました。
そのとき、不思議なことに気づいたのです。
――RAPTさんが伝えてくださる御言葉の中に、私の求めていた答えがあったのです。
今回の艱難を通して、私は深く自分に問いかけました。
「神様は、私にどんな使命を与えてくださっているのだろうか?」
「これまで私は、その使命を本気で祈り求めてきただろうか?」
もしこの艱難がなければ、きっと私は自分に与えられた使命に気づくことはなかったでしょう。
艱難は苦しいものでしたが、それは神様が私を導き、使命に気づかせるための愛でもあったのだと悟りました。
どうか、多くの方々がRAPTさんの御言葉に出会い、自らの使命に気づき、神様の愛の中で生きる幸せを手にされますことを、心から願ってやみません。
暗闇の中で立ちすくんでた。叫んでも届かぬような夜に僕はただ膝をつき
神よあなたを深く求めた
小さな光が胸に灯る、それは痛みと共に来たけど
祈るたびに気づいていった、僕のやるべきことが見えてきた
これが与えられ使命、誰かのために生きる道
迷い恐れも、もういらない。心がふわり軽くなる
この命燃やして進んでいくよ。
過ぎ去った日々の意味も知った。苦しみが教えてくれたんだ
僕が生まれてきたわけ、全てはこの日のためだったんだ
これが与えられし使命、傷ついた分強くなれた
涙の後に咲く喜び、神の愛が背中を押してくれる
この道を突き詰めてゆくよ。
これが与えられ使命。僕はもう1人じゃない。
神の御手が導いてくれる。この魂輝かせながら、僕の生きる意味ここにある。

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