大きな艱難を通して与えられた気づき
この度、私は大きな艱難に打たれました。
その中で、もし RAPTさんがお伝えくださる御言葉 がなければ、私は心を保つことができなかっただろうと感じています。
過去にいただいた御言葉をあらためて聞き返してみると、
「なぜ今までこの御言葉を悟ることができなかったのだろう」
と気づくことが多々ありました。
今回の艱難は、悟りの足りない私に対して、神様が愛をもって尻を叩いてくださった のだと感じています。
また訪れた大きな艱難、心も体も立ち尽くすだけ
過去の痛みなど小さく思えた、闇の底希望さえ見えずに
やる気は失せて目覚めるたびに、ため息だけが僕をつつんだ
それでも心の奥で叫んでた、神よあなたを愛していますと
その時すーっと入ってきた、ラプトが伝える御言葉が
冷えた胸に温もりを1つ1つ悟れるように
光がさした闇のただ中に、もう1度歩き出せると知った
誰もが僕を見放したようで、鏡の中の自分が怖くて
でも御言葉に触れる度に、この先にある神の道を信じた
痛みの中で鍛えられていく、涙の意味も分かり始めた
傷ついた分だけ受け取った真理、神の愛が全てを包んでくれた
だからすーっと入ってきた、疑いもなく御言葉が
倒れた僕の心を支え、再び燃える命のともしび
深く強く神を愛せる今、試練の意味が胸にしみ渡る
もう怖くない、どんな嵐でも御言葉あれば立ち上がれる
この命、神のために生きよう、ラプトが伝える真理とともに

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